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確定申告ソフトのクラウド化について [マネー情報]

やろうと思っていても、なかなか気が進まないことのひとつに確定申告があります。
今年こそは早めに終わらせようと思いつつも、結局ギリギリまで伸ばしてしまうという人も多いのではないでしょうか。

自分ですべてを行わなければならない個人事業主だと、青色申告ソフトを使っている人も多いのではないでしょうか。
簿記の知識がなくても使用できる青色申告ソフトは、確定申告において強い味方になってくれます。

以前まではパッケージ版が主流であった確定申告ソフトですが、最近ではクラウド型のものも増えてきています。
青色申告に使える主なソフトには、「弥生」「ビズソフト」「マネーフォワード」「freee」といった製品があります。

料金を比較してみると、ビズソフトの「ツカエル青色申告+確定申告14」が頭ひとつ越えて安くなっています。
さらに、1つのパッケージを購入すると2人まで登録できるため、分けることができる相手がいる人なら、ますますお得になります。

クラウド型である「マネーフォワード確定申告」は、年額に換算すると10,000万円弱、「freee」は12,000円程度となりますが、アマゾンから購入すると、これよりも安く購入することができます。

クラウド型の確定申告ソフトを使うメリットには、銀行口座やクレジットカード、またはアマゾンなどの通販サイトから、さまざまなデータを自動で取り込むことができるという点があります。

これにより、以前と比較してだいぶ手間が省かれました。
さらにクラウドなので、Macなどにも対応できるというメリットもあります。




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